BCP(事業継続計画)について

BCP(事業継続計画)の要は電源確保

地震をはじめとする大きな自然災害などによる突然の停電への備えはBCP対策の主眼です。

安定した電力さえ確保できれば、初動の段階でさまざまなリスクを減らし、その後の対応が取りやすくなるケースは少なくありません。

事業活動におけるライフラインの中でも、電源確保は最重要のテーマと考えられています。

・突然の停電に備えて、非常用電源は確保していますか?

・非常用バッテリーは、充電状態を定期的に確認していますか?

・いざという時に使えるよう、操作を確認していますか?

生命をつなぐために

災害などによる電源喪失の際には、安否確認や被害状況の迅速な把握、救急や消防などへの緊急連絡などに電源が必要です。

信用をつなぐために

関係先や取引先への連絡を適切に行うことで、その後の復旧を促進するとともに、企業の信用を守るために電源が必要です。

事業をつなぐために

途切れてはならない業務の継続はもちろん、業務再開に向けての内外への指示・連絡にも、安定した電源が必要です。

AC100Vコンセントで簡単に充電しておける大容量バッテリー「D-rescue(ディー・レスキュー)」を、非常時電源としてご提案します。

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