「D-rescue(ディー・レスキュー)」による被災地支援が業界紙に!!

『日刊建設タイムズ』で被災地支援が報じられました

すでに当サイトのトピックス「西日本集中豪雨 災害復興支援 活動報告」でもご紹介した通り、可搬型非常用電源システム「D-rescue(ディー・レスキュー)」を被災地である岡山県の倉敷市や総社市でご活用いただきました。
そのうち、総社市へ「D-rescue(ディー・レスキュー)」を寄付したことを、2018年7月25日付の『日刊建設タイムズ』で取り上げていただきました。
寄付の主体は、株式会社大安組と株式会社関西リペアの協力企業でつくる「一勉会安全衛生協力会」。
記事では、大野会長が総社市の片岡市長の写真も掲載されているほか、被災者が避難生活する小学校に設置されたことも紹介されています。

「D-rescue(ディー・レスキュー)」の特長も掲載

さらに記事では、可搬型非常用電源システム「D-rescue(ディー・レスキュー)」の特長にもふれられており、「電源消失時に利用できる発火生の少ないリン酸リチウムイオンによる大容量バッテリーで、一般的なAC100Vコンセントから充電が可能」「蓄電池容量は約2500W。充電時間は4時間で90%、6時間で100%完全充電できる」などと紹介。
災害時の企業のBCP(事業継続計画)対策や一般家庭の災害対策としてだけでなく、地域コミュニティーのイベントなどでの活躍が見込まれるとも記載していただきました。

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